抗酸菌関連の研究会で藤原先生、大江先生、大野先生が講演しました。

抗治研と呼ばれる歴史ある会で既に56回目。

毎年11月末から12月はじめの寒い時期に開催されるのですが、今回は予定が変更され2月に(もっと寒い笑)

大野先生は最近Respiratory Medicineに掲載された研究内容

大江先生はメインのテーマにしているnatural coureseやwatchful waitingについての報告を

藤原先生はランチョンで外科適応例なども含めての講演でした。