再度のお願いになります。短時間で終わりますので是非よろしくお願いします。
医療従事者(医師・薬剤師・看護師・聴覚士・研究者など)が対象です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
〜NTM治療に関わる聴神経毒性管理の現状調査〜
先日、アメリカ・コロラド州で開催されたNTM(非結核性抗酸菌症)に関する国際学会に参加した際、聴神経(第8脳神経)への影響評価に関する興味深い研究が紹介されていました。
米国オレゴン健康科学大学(OHSU)のAngela Garinis先生らのグループが、NTM(非結核性抗酸菌症)の治療に関連する「聴神経毒性管理(ototoxicity management)」の国際アンケートを実施しています。
本調査では、NTM患者の診療に携わる幅広い医療従事者(医師・薬剤師・看護師・聴覚士・研究者など)を対象に、聴神経毒性に関する現在の臨床実態や課題について、意見を集めています。
- 所要時間:約5分
- 匿名回答/個人情報の取得なし
- 回答期限:可能であれば今後1か月以内
日本からの参加も歓迎とのことです。この学会では、米国をはじめ多くの国の医療者と交流する機会がありましたが、NTM診療における医療体制や使用薬剤の違いを強く感じました。日本の診療体制への関心も高く、注目されていると実感しています。
実際に私も回答してみましたが、通勤中にサクッと入力できました。ぜひ、皆さまもご参加いただければと思います。
ぜひ、NTM診療に関わる皆さま、またそのネットワーク内の方々にも広くご共有ください。
アンケートリンク:添付フライヤーQRコード

(問合せ先)
Angela Garinis, PhD-CCC
Ototoxicity and Hearing Laboratory, OHSU
Email: garinis@ohsu.edu


自分、、居た。











